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婚約指輪はダイヤモンドだけ?

婚約指輪=ダイヤモンドという考えはどこから来たのでしょうか。
私も婚約指輪はダイヤモンドというイメージが昔からあります。
婚約指輪がダイヤモンドにふさわしい理由としては、地球上で一番硬い鉱物が ダイヤモンドです。
ダイヤモンドのカットにはダイヤモンドを使わなければカットすることはできません。
それくらい、自分の意志は硬いと言う意味があります。
しかし、これは企業がCMなどで婚約指輪はダイヤモンドということをよく言って いますので、婚約指輪=ダイヤモンドというイメージがついてしまっていると思います。
婚約指輪はダイヤモンドしかだめなのでしょうか。
そんなことはありません。
最近は誕生石を選ぶかたもいらっしゃいます。
どんな石でも、思いがあればいいと思いますが、一応婚約指輪にふさわしい 石をダイヤモンド以外に石で探してみました。
ふさわしい石の条件は、財産性があり、輝きがあり、硬度がある程度あるものでは ないでしょうか。
ダイヤより財産性があり、輝きがあり、硬度があるとなると無理かもしれませんが、 ダイヤモンドに近づけるようなものはないのでしょうか。
そこで、いろいろな石がある中でこんな石がどうかと候補を挙げてみました。
まず、ルビーは財産性もありますし、スタールビーと呼ばれる特殊な種類もあり輝きも あります。
そして硬度もダイヤモンドに次ぐ硬度です。
サファイアもルビーと同じく財産性もあり輝きもあり、硬度もあります。
ルビーと同じ コランダムの石ですが、クロムの含有率が違います。
そしてエメラルドも財産性、輝き共に申し分ありませんが硬度が少し低いですね。
あと、ブラックオパールは虹色の輝きがあり財産性も申し分ないのですが、 やはり硬度が低いのと、メンテナンスが少し大変です。
この中でダイヤモンド以外となると、私がお勧めするのはルビーとサファイアが ベストではないかと思いますが、婚約指輪の石はそれぞれ好みもあるでしょうし、 やはり何よりも硬いダイヤモンドがいいと思う方もいらっしゃいますし、 誕生石でと考えている方もいらっしゃいますので、それぞれの考えで構わないと 思いますよ。
そこに、彼女に対する思いがあるのであれば、どんな石でも 喜んでいただけるのではないでしょうか。
2人だけの思い出の石があれば、それを婚約指輪にすると素敵ですよね。
婚約指輪は思いですので、こうじゃないといけないと縛られる必要はありません。
2人が幸せに感じるのであればどんな婚約指輪でもそれが最高のプレゼントに なるのではないでしょうか。

夫婦円満の為にもパワーストーンも一緒にプレゼントするのもおすすめです。
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また、結婚式当日に眼鏡・コンタクトなんて何だか嫌ですよね。
どうせなら綺麗な花嫁さんを裸眼で見たいものです。
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